ファームウェア

ファームウェアアップデートにより、過去のバージョンと比較しパフォーマンス向上や不具合等が修正される可能性がございます。

アップグレードの際に

注意: アップグレードエラーを防ぐために、アップグレードして頂く前にご覧ください。

  • お使いの機器のハードウェアバージョンをファームウェアバージョンを確認してください。
    異なるファームウェアアップグレードをされますと、機器に不具合や異常を与える可能性があります。( 通常は V1.x=V1)
    ※また保証対象外にもなります。 お住いの地域以外の選択はお勧めできません。
      こちらをクリックしお住いの地域を選択し、適切なファームウェアバージョンをダウンロードしてください。
    ( 例 EUとUSのファームウェアは異なるハードウェアバージョンです)
  • アップグレード中は電源を切らないでください。
    もし電源を切ってしまった場合、製品が永続的に不具合や異常が生じてしまう可能性がございます。
  • ファームアップグレードをワイヤレス接続経由で行わないでください。※TP-LINK製品がワイヤレス機能のみしか無い場合を除いて
  • 全てのインターネット接続されているアプリケーションを停止して頂くか、インターネット回線に接続されている端末をアップグレード前に切断して頂くことを推奨いたします。
  • WinZIPやWinRAR等の解凍ソフトウェアを使用し、アップグレード前にダウンロードされたファイルを解凍してください。
T2500G-10TS(UN)_v2_20191122
公開日: 2019-12-31 言語: English ファイル サイズ: 9.65 MB

New Features/Enhancements:
1. Add L2+ features included Static Routing, ARP, DHCP Server and Ethernet OAM.
2. Add the feature that needs to change password when login for the first time.
3. Add the feature that can choose not to change the IP address when resetting the switch.
4. Add "service reset-disable" for removing reset option from Bootutil.
5. Add built-in Telnet client which allows the switch can telnet other devices.
6. Allow disabling HTTP and HTTPS for access types at the same time.
7. Optimize the password character set to support more special characters.
8. Optimize the BPDU Filter feature to make ports not send out BPDU packets when BPDU Filter is enabled. 
9. Optimized the CLI display of MVR configurations.
10. Support to display MVR members of inactive and active groups.
11. Support to view/clear mac-address table on port/VLAN.
12. Support to fill in file name with folder path when using SNMP or CLI to upgrade firmware or restore config file through TFTP.

Notes:
1. For T2500G-10TS(UN) V2.0.
2. Your device's configuration will not be lost after upgrading, which means you don't need to configure your device again after upgrading.
3. After upgrading, it cannot downgrade to the old version firmware because of the encryption rule has changed.

T2500G-10TS(UN)_V2_181022
公開日: 2019-01-24 言語: English ファイル サイズ: 7.71 MB

Modifications and Bug Fixes:
First firmware release.

Notes:
For T2500G-10TS(UN)_v2

サードパーティー製のファームウェアをTP-Link製品で使用して頂く際に、ご覧ください。

いくつかのTP-LINKの公式ファームウェアはサードパーティーファームウェア(DD-WRT等)に置き換えることが出来ますが、TP-Linkは非公式ファームウェアのメンテナンスやサポートは致しません。またサードパーティー製のファームウェアのパフォーマンスや安定性の保証は致しません。 サードパーティー製のファームウェアを使用して製品に万が一不具合等が生じしてしまった場合、保証対象外になり、弊社はその責任を一切負わないものとします。

プログラマーの方へ オープンソースコード(GPL)

こちらは主にプログラマーの方への情報であり、大多数のTP-Linkホームユーザーには必要ございません。

一部のTP-LINKのソフトウェアコードはサードパーティーのコードを含みます。 GNU General Public Licence(“GPL“)のソフトウェアのタイトル、Version 1/Version 2/Version 3、またはGNU Lesser General Public License("LGPL")等("LGPL"). それぞれのGPLライセンス規約下において、各ソフトウェアをご利用できます。

GPL licence規約の印刷、閲覧、ダウンロードはこちらからできます。 ダイレクトダウンロードや情報詳細のために、TP-LINK製品で使用されているGPLソースコードを受理することになります、 ※TP-LINKソフトウェアGPLソフトウェアコード(GPLコードセンター下)を含む  GPL Code Center.

この配布されたプログラムは保証がございません。 商業可能性の保証や特定目的への適合性は、言外に示されたものも 含め、全く存在しません。詳しくはGNU 一般公衆利用許諾書をご覧ください。 個々のGNUライセンスをご覧ください。

Driver

公開日: 2019-03-13 言語: English ファイル サイズ: 3.10 MB
オペレーティングシステム: Win2000/XP/2003/Vista/7/8/8.1/10

Notes:

For TP-LINK switches with USB Console port

802.1X Client

公開日: 2017-09-05 言語: English ファイル サイズ: 5.5MB
オペレーティングシステム: Win2000/XP/2003/Vista/7/8/8.1/10

GPL コード

エミュレータ

ファームウェア バージョン
動作モード
言語
181022(UN)
-
English
T2700G-28TQ License Download
License Model: T2700G-28TQ-L1000

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