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V14

>どのようにハードウェアバージョンをTP-LINK製品上で確認出来ますか?

重要:モデルとハードウェアのバージョンの可用性は地域によって異なります。製品の可用性を確認するにはTP-Linkの地域毎のウェブサイトを参照してください。
製品一覧
マニュアル

セットアップビデオ

  • How to Set up Address Reservation on TP-Link Routers Windows

    This video will show you how to set up Address Reservation on TP-Link routers.

    詳しくは

  • What should I do if I cannot access the internet? - Using a cable modem and a TP-Link router

    If you can’t access the internet using a cable modem and TP-Link router, follow this video step by step to solve your problem.

    詳しくは

  • How to turn a router into an Access Point?

FAQs(よくあるご質問)

ファームウェア

ファームウェアアップデートにより、過去のバージョンと比較しパフォーマンス向上や不具合等が修正される可能性がございます。

アップグレードの際に

注意: アップグレードエラーを防ぐために、アップグレードして頂く前にご覧ください。

  • お使いの機器のハードウェアバージョンをファームウェアバージョンを確認してください。
    異なるファームウェアアップグレードをされますと、機器に不具合や異常を与える可能性があります。( 通常は V1.x=V1)
    ※また保証対象外にもなります。 お住いの地域以外の選択はお勧めできません。
      こちらをクリックしお住いの地域を選択し、適切なファームウェアバージョンをダウンロードしてください。
    ( 例 EUとUSのファームウェアは異なるハードウェアバージョンです)
  • アップグレード中は電源を切らないでください。
    もし電源を切ってしまった場合、製品が永続的に不具合や異常が生じてしまう可能性がございます。
  • ファームアップグレードをワイヤレス接続経由で行わないでください。※TP-LINK製品がワイヤレス機能のみしか無い場合を除いて
  • 全てのインターネット接続されているアプリケーションを停止して頂くか、インターネット回線に接続されている端末をアップグレード前に切断して頂くことを推奨いたします。
  • WinZIPやWinRAR等の解凍ソフトウェアを使用し、アップグレード前にダウンロードされたファイルを解凍してください。
TL-WR841N(JP)_V14_200914
公開日: 2020-11-27 言語: 日本語 ファイル サイズ: 4.47 MB

変更点:
1. ルーターへのログイン方法を変更しました
2. 接続するWi-Fi APを固定できるようになりました。
3. WANのリンクステータスを追加しました。
4. LEDの操作が可能になりました。
5. GDPR機能を追加しました。
6. ブリッジモード時の静的ゲートウェイ設定が可能になりました。
7. NTPリストを最適化しました。
8. IPv6自動アドレスモードを追加しました。
9. セキュリティが向上しました。


バグの修正:
1. 動作モードをブリッジモードからルーターモードに切り替えるとDHCPサーバーが呈する問題を修正しました。
2. 不適切な参照構成パケットのために httpd プロセスが失敗するバグを修正しました。
3. 参照元フィールド認証機構が特定の攻撃に対して有効になるように設計されていないバグを修正しました。

TL-WR841N(JP)_V14_180412
公開日: 2018-06-06 言語: 日本語 ファイル サイズ: 3.96 MB

最初のファームウェアです

サードパーティー製のファームウェアをTP-Link製品で使用して頂く際に、ご覧ください。

いくつかのTP-LINKの公式ファームウェアはサードパーティーファームウェア(DD-WRT等)に置き換えることが出来ますが、TP-Linkは非公式ファームウェアのメンテナンスやサポートは致しません。またサードパーティー製のファームウェアのパフォーマンスや安定性の保証は致しません。 サードパーティー製のファームウェアを使用して製品に万が一不具合等が生じしてしまった場合、保証対象外になり、弊社はその責任を一切負わないものとします。

プログラマーの方へ オープンソースコード(GPL)

こちらは主にプログラマーの方への情報であり、大多数のTP-Linkホームユーザーには必要ございません。

一部のTP-LINKのソフトウェアコードはサードパーティーのコードを含みます。 GNU General Public Licence(“GPL“)のソフトウェアのタイトル、Version 1/Version 2/Version 3、またはGNU Lesser General Public License("LGPL")等("LGPL"). それぞれのGPLライセンス規約下において、各ソフトウェアをご利用できます。

GPL licence規約の印刷、閲覧、ダウンロードはこちらからできます。 ダイレクトダウンロードや情報詳細のために、TP-LINK製品で使用されているGPLソースコードを受理することになります、 ※TP-LINKソフトウェアGPLソフトウェアコード(GPLコードセンター下)を含む  GPL Code Center.

この配布されたプログラムは保証がございません。 商業可能性の保証や特定目的への適合性は、言外に示されたものも 含め、全く存在しません。詳しくはGNU 一般公衆利用許諾書をご覧ください。 個々のGNUライセンスをご覧ください。

エミュレータ

ファームウェア バージョン
動作モード
言語
171220 (JP)
-
日本語
T2700G-28TQ License Download
License Model: T2700G-28TQ-L1000

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