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ハードウェアのバージョンを選択してください。:

V4

>どのようにハードウェアバージョンをTP-LINK製品上で確認出来ますか?

重要:モデルとハードウェアのバージョンの可用性は地域によって異なります。製品の可用性を確認するにはTP-Linkの地域毎のウェブサイトを参照してください。
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マニュアル

FAQs(よくあるご質問)

ファームウェア

ファームウェアアップデートにより、過去のバージョンと比較しパフォーマンス向上や不具合等が修正される可能性がございます。

アップグレードの際に

注意: アップグレードエラーを防ぐために、アップグレードして頂く前にご覧ください。

  • お使いの機器のハードウェアバージョンをファームウェアバージョンを確認してください。
    異なるファームウェアアップグレードをされますと、機器に不具合や異常を与える可能性があります。( 通常は V1.x=V1)
    ※また保証対象外にもなります。 お住いの地域以外の選択はお勧めできません。
      こちらをクリックしお住いの地域を選択し、適切なファームウェアバージョンをダウンロードしてください。
    ( 例 EUとUSのファームウェアは異なるハードウェアバージョンです)
  • アップグレード中は電源を切らないでください。
    もし電源を切ってしまった場合、製品が永続的に不具合や異常が生じてしまう可能性がございます。
  • ファームアップグレードをワイヤレス接続経由で行わないでください。※TP-LINK製品がワイヤレス機能のみしか無い場合を除いて
  • 全てのインターネット接続されているアプリケーションを停止して頂くか、インターネット回線に接続されている端末をアップグレード前に切断して頂くことを推奨いたします。
  • WinZIPやWinRAR等の解凍ソフトウェアを使用し、アップグレード前にダウンロードされたファイルを解凍してください。
TL-R600VPN(UN)_v4_20190227
公開日: 2019-03-22 言語: English ファイル サイズ: 9.98 MB

1. Update HTTPS encryption suite to TLS1.2
2. Support PCI DSS Scanning
3. Support enable and disable HTTPS Server.
4. Disable telnet function in default Setting.
5. Increase Apple Time Server to default NTP Server.
6. Optimize session limit function
7. Optimize the rules for modifying the MAC address of router when exporting or importing configuration file.
8. Fix the problem that the Rate Control function does not work after the router is restarted;
9. Fix the problem that the link backup function does not work when working in Timing mode;
10. Fix abnormal routing problem in Link Backup function;
11. Fix the problem that can not build  Client to LAN and LAN to LAN IPSec VPN when configuring the same Local Subnet.

TL-R600VPN(UN)_v4_20180530
公開日: 2018-06-28 言語: English ファイル サイズ: 9.93 MB

変更と修正点:
1. 同名のクライアントにIPを振り分けた際にDHCPサーバーがハングしてしまうバグを修正しました。
2. VPNのファイアウォールモジュールを強化しました。
3. NATがある状態でL2TP接続ができないバグを修正しました。
4. System Logのモジュールを強化しました。
5. Dynamic DNSで複数のドメインを作成できるようになりました。
6. WANのダイヤルアッププロセスの安定性と速度が向上しました。
7. NAT/Policy Routing/Link Backupのprimary WANでのWANの選択が出来るようになりました。
8. Policy Routingにモードを追加しました。
9. Link Backup機能にFailoverの2つのサブモードを追加しました。
10. ARP Spoofing Defenseを無効化時にIP-MAC Bindingに影響が出なくなりました。
注意:
TL-R600VPN V4.0専用

TL-R600VPN(UN)_V4_20180126
公開日: 2018-02-28 言語: English ファイル サイズ: 9.90 MB

Modifications and Bug Fixes
1. Fix the problem of static routing can't work via LAN interface.
2. Fix the DNS or routing table problem when using the Link Backup.
3. Fix the problem of traffic can't be transfered from LAN to WAN after changing LAN IP and rebooting router.
4. Fix the problem of L2TP over IPSec VPN might be down when transmitting large files via VPN tunnel.
5. Fix the problem of Save button may fail when using remote control. 
6. Fix the problem of WAN1 traffic statistics can't work when the IPTV enabled.
7. Enhanced the stability of the router.
8. Reduce the time from WAN interface get IP to get to the internet.
9. Add the function of importing all at the page of ARP scaning.
10. Add conflict detection between VPN pool and DHCP pool;

サードパーティー製のファームウェアをTP-Link製品で使用して頂く際に、ご覧ください。

いくつかのTP-LINKの公式ファームウェアはサードパーティーファームウェア(DD-WRT等)に置き換えることが出来ますが、TP-Linkは非公式ファームウェアのメンテナンスやサポートは致しません。またサードパーティー製のファームウェアのパフォーマンスや安定性の保証は致しません。 サードパーティー製のファームウェアを使用して製品に万が一不具合等が生じしてしまった場合、保証対象外になり、弊社はその責任を一切負わないものとします。

プログラマーの方へ オープンソースコード(GPL)

こちらは主にプログラマーの方への情報であり、大多数のTP-Linkホームユーザーには必要ございません。

一部のTP-LINKのソフトウェアコードはサードパーティーのコードを含みます。 GNU General Public Licence(“GPL“)のソフトウェアのタイトル、Version 1/Version 2/Version 3、またはGNU Lesser General Public License("LGPL")等("LGPL"). それぞれのGPLライセンス規約下において、各ソフトウェアをご利用できます。

GPL licence規約の印刷、閲覧、ダウンロードはこちらからできます。 ダイレクトダウンロードや情報詳細のために、TP-LINK製品で使用されているGPLソースコードを受理することになります、 ※TP-LINKソフトウェアGPLソフトウェアコード(GPLコードセンター下)を含む  GPL Code Center.

この配布されたプログラムは保証がございません。 商業可能性の保証や特定目的への適合性は、言外に示されたものも 含め、全く存在しません。詳しくはGNU 一般公衆利用許諾書をご覧ください。 個々のGNUライセンスをご覧ください。

エミュレータ

ファームウェア バージョン
動作モード
言語
171128
-
English
T2700G-28TQ License Download
License Model: T2700G-28TQ-L1000

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