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ハードウェアのバージョンを選択してください。:

V4

>どのようにハードウェアバージョンをTP-LINK製品上で確認出来ますか?

重要:モデルとハードウェアのバージョンの可用性は地域によって異なります。製品の可用性を確認するにはTP-Linkの地域毎のウェブサイトを参照してください。
製品一覧
マニュアル

ファームウェア

ファームウェアアップデートにより、過去のバージョンと比較しパフォーマンス向上や不具合等が修正される可能性がございます。

アップグレードの際に

注意: アップグレードエラーを防ぐために、アップグレードして頂く前にご覧ください。

  • お使いの機器のハードウェアバージョンをファームウェアバージョンを確認してください。
    異なるファームウェアアップグレードをされますと、機器に不具合や異常を与える可能性があります。( 通常は V1.x=V1)
    ※また保証対象外にもなります。 お住いの地域以外の選択はお勧めできません。
      こちらをクリックしお住いの地域を選択し、適切なファームウェアバージョンをダウンロードしてください。
    ( 例 EUとUSのファームウェアは異なるハードウェアバージョンです)
  • アップグレード中は電源を切らないでください。
    もし電源を切ってしまった場合、製品が永続的に不具合や異常が生じてしまう可能性がございます。
  • ファームアップグレードをワイヤレス接続経由で行わないでください。※TP-LINK製品がワイヤレス機能のみしか無い場合を除いて
  • 全てのインターネット接続されているアプリケーションを停止して頂くか、インターネット回線に接続されている端末をアップグレード前に切断して頂くことを推奨いたします。
  • WinZIPやWinRAR等の解凍ソフトウェアを使用し、アップグレード前にダウンロードされたファイルを解凍してください。
T1600G-52TS(UN)_V4_20190516
公開日: 2019-07-04 言語: English ファイル サイズ: 9.71 MB

Modifications and Bug Fixes:
1. Update HTTPS to support TLS1.2.
2. Fix the bug that the settings of SNMP Community/Notification/Trap will lose after rebooting the switch when turning off the global switch of SNMP function. 
3.Fix the bug that the IP in circuit-ID is wrong when the VLANs which the port belong to does not set up the interface and PPPoE IP insertion is IP mode.
4. Fix the bug that NTP server will be changed when setting up only one NTP server and fail to get the time.
5. Fix the bug that cannot set up auto mode for fibre ports which in the port channel. 
6. Fix the bug that access control entries will not take effect when two or more entries are added for port binding.

Notes:
For T1600G-52TS(UN) V4.0.

T1600G-52TS(UN)_V4_20180716
公開日: 2018-10-22 言語: English ファイル サイズ: 7.94 MB

Modifications and Bug Fixes: 
Fix the issue that EEE does not take effect.
Notes: 
For T1600G-52TS(UN) V4.0

サードパーティー製のファームウェアをTP-Link製品で使用して頂く際に、ご覧ください。

いくつかのTP-LINKの公式ファームウェアはサードパーティーファームウェア(DD-WRT等)に置き換えることが出来ますが、TP-Linkは非公式ファームウェアのメンテナンスやサポートは致しません。またサードパーティー製のファームウェアのパフォーマンスや安定性の保証は致しません。 サードパーティー製のファームウェアを使用して製品に万が一不具合等が生じしてしまった場合、保証対象外になり、弊社はその責任を一切負わないものとします。

プログラマーの方へ オープンソースコード(GPL)

こちらは主にプログラマーの方への情報であり、大多数のTP-Linkホームユーザーには必要ございません。

一部のTP-LINKのソフトウェアコードはサードパーティーのコードを含みます。 GNU General Public Licence(“GPL“)のソフトウェアのタイトル、Version 1/Version 2/Version 3、またはGNU Lesser General Public License("LGPL")等("LGPL"). それぞれのGPLライセンス規約下において、各ソフトウェアをご利用できます。

GPL licence規約の印刷、閲覧、ダウンロードはこちらからできます。 ダイレクトダウンロードや情報詳細のために、TP-LINK製品で使用されているGPLソースコードを受理することになります、 ※TP-LINKソフトウェアGPLソフトウェアコード(GPLコードセンター下)を含む  GPL Code Center.

この配布されたプログラムは保証がございません。 商業可能性の保証や特定目的への適合性は、言外に示されたものも 含め、全く存在しません。詳しくはGNU 一般公衆利用許諾書をご覧ください。 個々のGNUライセンスをご覧ください。

MIBs Files

公開日: 2019-05-13 言語: English ファイル サイズ: 206.12 KB
オペレーティングシステム: Win2000/XP/2003/Vista/7/8/8.1/10/Mac/Linux

エミュレータ

ファームウェア バージョン
動作モード
言語
180716
-
English
180716
-
English
T2700G-28TQ License Download
License Model: T2700G-28TQ-L1000

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